〔プレイ日記〕テイルズオブザワールド レディアントマイソロジー
「結局2を買ってきてしまったのであわててクリアを目指す『テイルズオブザワールド レディアントマイソロジー』。レベル上げが苦痛です」
「いまだにろくな武器防具が手に入らないので、常にネタ装備ばかりの主人公です……あーあー女装メイドでボス戦つっこんでも誰も何も言ってくれないしー」
「つか最近気がついたんだけど、このメイド服性能がチートレベルなんですけど」
「終盤のボス相手に受けるダメージ一桁とかどうなってんのこれ。防御するとダメージ0とかどういうことなの」
「これはひどい……通常装備だとガリガリHP削られるんで、結局メイド服でボス撃破」
「一応『剣士』のレディアント装備ひととおり揃えたけど、これよりメイド服+ハリセン装備のほうが性能いいって狂ってるだろ」
「どうあってもネタ装備に走らせたいのかお前ら……」
「まあ常にボス戦ではレベル70の傭兵引き連れてないと勝てなかったからなー、ネタ装備でも一人でボスに勝てるようになったのはありがたいけど」
「メイド服でチェスター&アーチェの夫婦漫才コンビにも勝てました。なんだろうこの虚無感……(遠い目)」
「2対1の次は3対1だと……?あいつらなんであんなに殺る気まんまんなんだ……」
「嫌がらせにも程があるだろコレ。お前らそんなに私が嫌いかー!」
「まあなー、クエストで強制的に仲間になる時以外は一切誘いに行かないしな。おかげでいまだに全員ほぼ初期レベルのまんま」
「装備変えられないくせにやたら敵に突っ込みたがるもんだから、気がつくと雑魚にたたっ殺されてるんだよなあいつら。いちいちつきあってられんわ」
「味方だと速攻TP尽きて後衛すら直接殴りに出てくるくせに、敵になると間髪いれず延々術技連携してきやがるんだよな……まだ覚えてないはずの奥義も容赦なく披露してくださるし」
「はーそしてやっぱりプレイヤーキャラは女の子にするべきだった……なにが悲しゅうて野郎の女装メイド姿なんぞをとっくりと眺めにゃならんのじゃ……orz」
「やっとこさ集めた『剣士』のレディアント装備も、これ確実に女の子バージョンのほうがかわいいよね」
「これクリアしたら2では絶対女の子でプレイしよう。女の子ならどんなシュールなネタ装備でもほんわりできる!……気がする」
「ただ名前考えるのが苦痛。いままで使ってたデフォルトネームのない主人公用の名前って、男性名ばっかなのよね」
「そりゃどうしたって主人公は男の方が多いからねぇ」
「んじゃあとはネタバレとかどうでもいい話とか」
「いまだにろくな武器防具が手に入らないので、常にネタ装備ばかりの主人公です……あーあー女装メイドでボス戦つっこんでも誰も何も言ってくれないしー」
「つか最近気がついたんだけど、このメイド服性能がチートレベルなんですけど」
「終盤のボス相手に受けるダメージ一桁とかどうなってんのこれ。防御するとダメージ0とかどういうことなの」
「これはひどい……通常装備だとガリガリHP削られるんで、結局メイド服でボス撃破」
「一応『剣士』のレディアント装備ひととおり揃えたけど、これよりメイド服+ハリセン装備のほうが性能いいって狂ってるだろ」
「どうあってもネタ装備に走らせたいのかお前ら……」
「まあ常にボス戦ではレベル70の傭兵引き連れてないと勝てなかったからなー、ネタ装備でも一人でボスに勝てるようになったのはありがたいけど」
「メイド服でチェスター&アーチェの夫婦漫才コンビにも勝てました。なんだろうこの虚無感……(遠い目)」
「2対1の次は3対1だと……?あいつらなんであんなに殺る気まんまんなんだ……」
「嫌がらせにも程があるだろコレ。お前らそんなに私が嫌いかー!」
「まあなー、クエストで強制的に仲間になる時以外は一切誘いに行かないしな。おかげでいまだに全員ほぼ初期レベルのまんま」
「装備変えられないくせにやたら敵に突っ込みたがるもんだから、気がつくと雑魚にたたっ殺されてるんだよなあいつら。いちいちつきあってられんわ」
「味方だと速攻TP尽きて後衛すら直接殴りに出てくるくせに、敵になると間髪いれず延々術技連携してきやがるんだよな……まだ覚えてないはずの奥義も容赦なく披露してくださるし」
「はーそしてやっぱりプレイヤーキャラは女の子にするべきだった……なにが悲しゅうて野郎の女装メイド姿なんぞをとっくりと眺めにゃならんのじゃ……orz」
「やっとこさ集めた『剣士』のレディアント装備も、これ確実に女の子バージョンのほうがかわいいよね」
「これクリアしたら2では絶対女の子でプレイしよう。女の子ならどんなシュールなネタ装備でもほんわりできる!……気がする」
「ただ名前考えるのが苦痛。いままで使ってたデフォルトネームのない主人公用の名前って、男性名ばっかなのよね」
「そりゃどうしたって主人公は男の方が多いからねぇ」
「んじゃあとはネタバレとかどうでもいい話とか」
[More...]
〔プレイ日記〕テイルズオブハーツ
「年末年始の浮かれ気分に乗じてうっかり買ってしまった『テイルズオブハーツ アニメムービーエディション』。このままだと確実に積みゲー化してしまうのでその前に開封開封!」
「ちなみに本気で積みっぱなしのアレとかアレとかはまあ……そのうち……(遠い目)」
「はいそういうわけで遅くなりましたが新年のご挨拶をば。去年もその前も同じこと言ってた気がしないでもないけど、今年もやっぱりのらりくらりとやっていく所存ですのでひとつよしなに」
「つーわけで年末に部屋の掃除したら未だに『世界樹の迷宮2』がささりっぱなしのDSを発見したよ!今回は年が変わる前に掃除したから、年明けてから大掃除とかいうここ数年の悪習を断ち切りました」
「床の面積も増えたけど、本の量も増えました。ほ、本棚……この部屋には本棚が足りない……圧倒的に足りない……!!」
「ゲームアンソロとロック完全版の数がステキなことになってきてるからな……それでも新刊が出れば買ってしまうので増える一方さね」
「まあマ王とアワーズは完全に購読ストップしてるんで雑誌がこれ以上増えることはないんだけど」
「では早速開封した勢いに乗ってプレイ開始〜」
「そういえば公式サイトでCG版見てきたんだけどさ、正直その、む、無理するな?つーか……わかったから!ナムコの科学力はよくわかったから!」
「まあつってもCGなのはあくまでムービー部分だけで、それ以外はアニメ版準拠っぽいけど」
「で結局いつもの見慣れたアニメ版にしたんだけどもね。やっぱDSだと劣化がきついね!しょーがないけどね!」
「おじーちゃんがお出かけしたところで操作可能になったわけだが、アレか、最近のテイルズ系主人公は自分の住んでる屋敷や村から出たことがないっつか出してもらえない設定が流行ってんのか」
「しかしなんかどうも話し方に違和感を覚えると思ったら、どいつもこいつも妙に説明口調じゃありませんが親方」
「誰が親方か。というか話の展開について行けませんが」
「ヒロインとその兄はソーママスターのおじいちゃんを尋ねてきたはずなのに、何故いつのまに村はずれのほこらに祀られてるもうひとつのソーマを探しにいくことになっているんですか」
「というか何故主人公はどさくさにまぎれて家においてあったソーマ装備してるんでしょうか。わざわざ棚にカギかけてあったものを出してきてまで」
「カギの隠し場所は酒樽の下……と見せかけてとなりの漬け物の下ァァ!とか、私こういうときどんな顔すればいいかわからないの……」
「笑えばいんじゃないっスかね(なげやり)」
「やっぱり手軽にプレイできる携帯機だからといって他のことしながらセリフ読み飛ばしちゃいかんね。早速話の展開に全力で置いてけぼりくらっちまったんだぜ」
「確実におじーちゃんに怒られるフラグを立てつつ村の外に……出ていいのかコレ」
「ついでに死亡フラグも立った気がするがね……それではネタバレ入りまーす」
「ちなみに本気で積みっぱなしのアレとかアレとかはまあ……そのうち……(遠い目)」
「はいそういうわけで遅くなりましたが新年のご挨拶をば。去年もその前も同じこと言ってた気がしないでもないけど、今年もやっぱりのらりくらりとやっていく所存ですのでひとつよしなに」
「つーわけで年末に部屋の掃除したら未だに『世界樹の迷宮2』がささりっぱなしのDSを発見したよ!今回は年が変わる前に掃除したから、年明けてから大掃除とかいうここ数年の悪習を断ち切りました」
「床の面積も増えたけど、本の量も増えました。ほ、本棚……この部屋には本棚が足りない……圧倒的に足りない……!!」
「ゲームアンソロとロック完全版の数がステキなことになってきてるからな……それでも新刊が出れば買ってしまうので増える一方さね」
「まあマ王とアワーズは完全に購読ストップしてるんで雑誌がこれ以上増えることはないんだけど」
「では早速開封した勢いに乗ってプレイ開始〜」
「そういえば公式サイトでCG版見てきたんだけどさ、正直その、む、無理するな?つーか……わかったから!ナムコの科学力はよくわかったから!」
「まあつってもCGなのはあくまでムービー部分だけで、それ以外はアニメ版準拠っぽいけど」
「で結局いつもの見慣れたアニメ版にしたんだけどもね。やっぱDSだと劣化がきついね!しょーがないけどね!」
「おじーちゃんがお出かけしたところで操作可能になったわけだが、アレか、最近のテイルズ系主人公は自分の住んでる屋敷や村から出たことがないっつか出してもらえない設定が流行ってんのか」
「しかしなんかどうも話し方に違和感を覚えると思ったら、どいつもこいつも妙に説明口調じゃありませんが親方」
「誰が親方か。というか話の展開について行けませんが」
「ヒロインとその兄はソーママスターのおじいちゃんを尋ねてきたはずなのに、何故いつのまに村はずれのほこらに祀られてるもうひとつのソーマを探しにいくことになっているんですか」
「というか何故主人公はどさくさにまぎれて家においてあったソーマ装備してるんでしょうか。わざわざ棚にカギかけてあったものを出してきてまで」
「カギの隠し場所は酒樽の下……と見せかけてとなりの漬け物の下ァァ!とか、私こういうときどんな顔すればいいかわからないの……」
「笑えばいんじゃないっスかね(なげやり)」
「やっぱり手軽にプレイできる携帯機だからといって他のことしながらセリフ読み飛ばしちゃいかんね。早速話の展開に全力で置いてけぼりくらっちまったんだぜ」
「確実におじーちゃんに怒られるフラグを立てつつ村の外に……出ていいのかコレ」
「ついでに死亡フラグも立った気がするがね……それではネタバレ入りまーす」
[More...]
